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350と650の違いは、衝撃センサーが、本体内蔵型(VIPER350HV-J)と、本体と衝撃センサーが、セパレートになっているのが(VIPER
650XV-J)となります。 本体内蔵タイプの(VIPER350HV-J)は、衝撃センサーの感度調整の際、本体に可変式スイッチが付いているため、ある程度手の届くところへの施工となりますので、防犯性は弱くなります。
また、本体が衝撃センサーの代わりをするので、本体を取り付けをする場所も固定する場所も限られるため、誤作動の心配が多少でてしまいます。
(VIPER 650XV-J )になりますと、本体を完全に分からないところに施工ができるため、防犯性を高める事が可能です。また衝撃センサーは、しっかりと固定ができて、調整が可能な手の届くベストな位置(外からは衝撃センサーは見えません)に取り付けすため、より敏感にさらに誤作動もなくなります。 |